S家に嫁いだM嬢の日常

S家に嫁いだM嬢の日常 第4話 旦那様との初セックスは素晴らしいものでした あらすじ・ネタバレ

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S家に嫁いだM嬢の日常
第4話 旦那様との初セックスは素晴らしいものでした あらすじ・ネタバレ

生まれて初めて人に服を脱がされ、縛り上げられて、手足は纏められて宙に吊るされたメリー。その瞬間、全身が締め付けられ、背筋を通して衝撃的な快感が全身を巡る。意図せずに身体は震え、ま〇こからは蜜が溢れる…。

思わず漏れ出た声は、男女が乱れる時に出す艶やかな声そのもので、あぁ…これが快楽なのだと確信する。マスターは、そんなメリーの様子を傍らに座ってじっと見つめる。

マスターの視線にすら快感を覚えるメリー。自分の身体の震えにより、縄がクリトリスに当たったことで新たな快感が走り、今度はその快感を求めて何度も腰を揺らし…あられもない声を上げ、涎を垂らしながら喘いだ。

マスターはスラックスからチ〇コを出し、しごき始めた。…いままで誰にも見向きもされなかった自分が、見られている、自分を見て興奮してくれている…!そのことがさらにメリーを興奮させた。

マスターの息遣いと、自分の喘ぎ声だけが響く空間の中で、徐々に快感が昇りつめる感覚が押し寄せて、ついにマスターが射精した瞬間、メリーも絶頂に達した。声も出せないほどに感じ…なんとか快楽を体から逃そうと、ま〇こからは潮を吹いていた。

そしてマスターは『処女絶頂』というタイトルでメリーを展示することにしたのだ。アクリル板で囲われた箱の中で、華やかな衣装を纏い吊るされ、いくつもの熱心な観客の瞳がメリーを見つめる…。向けられる多くの視線に、ま〇こをしとどに濡らし…時に耐えきれずに腰を揺らし…絶頂を迎えて収縮の収まらないメリーを見て、観客はまた一様に息を乱す。

それから数年間、メリーは処女のままだった。

そんなある日、サルバトール家(S家)の当主が現れ、マスターと交渉し、メリーはS家に嫁ぐことになる。

メリーの初夜は…S家当主のチ〇コは、それはそれは良いモノだった。今まで数年間も入れずに堪えてきたメリー。ようやく入れてもらったチ〇コ…。S家当主のチ〇コは、何度も何度もM嬢の膣壁を擦り…その晩数えきれないほどメリーを絶頂へと導いた。

 

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