孕み神と憑かれた姪

孕み神と憑かれた姪 第5話 一度外れてしまった箍は戻ることなく… ネタバレ

 

孕み神と憑かれた姪【エロ漫画】第5話 ネタバレ あらすじ

 

孕み神はゆいの乳首にも吸いつき

アナルにも入りこみ

ゆいの中からも外からも快楽を与え

子宮を収縮させて精液を搾り取り

孕みやすいよう手助けする。

 

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孕み神と憑かれた姪 第4話 孕み神を宿す膣内で萎えることなく何度も… ネタバレセックスの最中叔父はついに『孕み神』の姿を見る。それは叔父のち〇ぽにも絡みつき擦れることでさらにゆいのおま〇こを刺激する。触手のような何かが伸び両方の乳首も吸われているようだ…。もちろん叔父のチ〇コも刺激され耐えがたい快感が…!!...

 

孕み神は叔父のチ〇コにも絡みつき

叔父にまで快楽を与え

もっと射精したくさせるのだ…。

 

孕み神の手助けは

2人に尋常じゃない快楽を与え

2人は時間さえあれば

家中ところ構わず

絡み合うようになった…。

 

居留守を使って階段で…

トイレの中で…

朝までぶっ続けで

一晩中精液を注ぎこまれていたり…。

 

それは

孕まないわけがない、というほどに

なんども精液をゆいの子宮へ送り込む

快楽とセックスの連続だ。

 

しかし2人の関係は

決して身体だけのものではなく

いつの間にか心から愛し合い

心から妊娠を望む

夫婦へと変化していた。

 

孕み神様のおかげなのか…

幾たびもの射精の甲斐あって

ゆいはついに孕むことができた。

 

そして、叔父が一番心配していた

周囲の目線については何事もなく。

村人たちは温かく見守ってくれ

2人は夫婦として

この村で暮らしていくことに

なったのだった…。



 

孕み神と憑かれた姪【エロ漫画】第5話 ネタバレ 感想

 

孕み神に憑かれた姪と

叔父の関係がどうなるのか。

また、孕み神と2人の関係はどうなるのか。

 

エロ漫画ながら

ストーリーが気になっていたが…

 

結果、孕み神は

2人に純粋に快楽を与え続ける存在で

悪い憑きモノというよりはむしろ

ご利益のある純粋な神様だったのかもしれない。

 

2人が

『孕むための子作りセックス』

『好き同士の夫婦のセックス』

をする、と決めてからは

意外にも!?幸せな時間しか

流れていなかったように思える。

 

2人の関係性や村人からの視線

体裁などを気にせず

 

ただ愛し合い、孕む、孕ませると

決め込んで

精子を膣内へ流し込むためだけに

快楽を感じるためだけに

セックスをしていた。

 

これは、実はとても幸せなこと

なのかもしれない。

 

これはエロ漫画であり

描写もエロく

何度も抜けること間違いなしだ。

 

だが、それだけではなく

一つの読み物としても

そのストーリーを楽しむことができた。

 

日本のどこかに、こんな村が

本当に存在しているのかもしれない…。