孕み神と憑かれた姪

孕み神と憑かれた姪 第2話 孕み神の鎮め方は… ネタバレ

 

孕み神と憑かれた姪 第2話 ネタバレ あらすじ

 

前回、身体が熱くて仕方ないゆいは

ついに叔父のチ〇コを手に取り

手コキ&フェラチオをした。

 

★第1話詳細はこちら↓↓★

孕み神と憑かれた姪 第1話 叔父さん…たすけて ネタバレある日ゆいがふいに床に崩れ落ち…『たすけて…おかしいの。ずっと、身体、あつくて…。』と叔父に覆いかぶさりおもむろにチ〇コをさわりだした!未経験のはずのフェラまで 激しくやり始める…!!一体ゆいはどうしてしまったのか…!?...

 

叔父はあっという間に果て…。

 

その後、訳を聞くと…

どうやら地元の神社で遊んでいた時に

何かに憑かれたようだ。

 

得体の知れない何かが

子宮の奥から出たり入ったり…。

ゆいを刺激し続け

身体は常に感じっぱなし。

 

その後は男を見るだけで

欲情するという…。

 

症状はどんどん悪化し

ゆいの熱を鎮めるために叔父は

 

ゆいのま〇こを

さわって

舐めて

かき混ぜて…

イかせてやるようになった。

 

ゆいもお返しとばかりに叔父のチ〇コを

パイズリにフェラ。

背徳的な行為は日々繰り返された。

 

叔父は、ゆいに宿った孕み神を

鎮める方法を探りに

村のある高齢者の自宅を訪れ

古い資料を見せてもらう。

 

孕み神に憑かれたモノは

性に狂い

孕むまで発情し続けるため

子種が分からない子が

生まれてくることも多かったという…。

 

めでたい神であるため

封印はしていないが

憑かれるとなりふり構わず

セックスを求めるため

 

世間にバレないように

村全体で対処しているという

情報を手に入れた。

 

『万が一のときには我々が

なんとかするよ…』

 

と言った老人だが

叔父はその言葉に恐怖を覚え

 

ゆいと話し合った結果

彼女から正式に

 

『孕ませてください…』

 

とお願いされたのだった…。



孕み神と憑かれた姪 第2話 ネタバレ 感想

 

ゆいが常に恍惚の表情で

エロすぎるエロ漫画だ…。

 

常に『孕み神』が体中を

子宮を刺激し続け

勝手に濡れ

熱を帯び

耐えられずに

セックスを求めてくる…。

 

普通ではない。

だが、ムリなく理解できる設定で

興奮する…!

 

絡みのシーンはかなりえろく

抜けること間違いなし!

 

男はもちろん

女性も『感じまくっているゆい』

自分を重ねて

感じまくってしまうのでは

ないだろうか…?

 

オカルトのコワサもあり

複数のドキドキが味わえる。

 

かなりオススメのエロ漫画だ。